Articles Posted in the " 1-8.施策集 " Category

  • GoogleAdWords(グーグルアドワーズ)で新婦のハートをGET!一生思い出に残る奇抜な使い方

    GoogleAdWords(グーグルアドワーズ)で新婦のハートをGET!一生思い出に残る奇抜な使い方

    GoogleAdWords(グーグルアドワーズ)を使って、ウェブ上での集客を成功させている企業はたくさんありますよね。 しかし、企業のように集客や利益を上げる目的ではなく、個人が非営利的目的でGoogleAdWords(グーグルアドワーズ)のリスティング広告を活用しているようなケースもあります。 なんと、そんな奇抜なGoogleAdWords(グーグルアドワーズ)の使い方をしていたのが、筆者の目と鼻の先にいる強面な上司だったとは。。。

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  • 【施策】離脱者をリターゲティング広告で呼び戻そう

    【施策】離脱者をリターゲティング広告で呼び戻そう

    施策の内容 離脱者をリターゲティング広告で再びウェブサイトに呼び戻しましょう。 GoogleAnalytics(グーグルアナリティクス)とGoogleAdwords(グーグルアドワーズ)を連携させてリマーケティング機能を活用した場合、細かくセグメントを切ってリターゲティング広告を配信することが可能です。   施策のデータ この施策はデータを準備中です。   参考 『リターゲティング広告とは』(J&B Labo) 『J&Bの広告運用についてはこちら』(J&B Labo)  …

  • 【施策】会社名ではなく個人名でリカバリーメールを送ろう

    【施策】会社名ではなく個人名でリカバリーメールを送ろう

    施策の内容 送信者が会社名になっている場合、個人名でリカバリーメールを送ってみましょう。画一的なイメージが薄まり、開封率が上がる傾向が見られます。   施策のデータ 以下はHubspot社による調査結果です。 個人名で送ったほうが開封率が5%ほど高く、クリック率も0.2%ほど高くなっています。   参考 A/B Testing in Action: 3 Real Life Marketing Experience(Hubspot)  …

  • 【施策】メールのタイトルをA/Bテストしよう

    【施策】メールのタイトルをA/Bテストしよう

    施策の内容 購入プロセスの途中で離脱・中断してしまったユーザーを呼び戻すためのリカバリーメールも、開封してもらえなければ全く意味がありません。 メールのタイトルでもA/Bテストを行うことで開封率を上げることが可能になります。   施策のデータ オバマ大統領は選挙戦の最中に募金を呼びかけるメールのタイトルで様々なA/Bテストを行いました。 結果としては”I will be outspent”(資金が底をついてしまいます)が最も募金率が高かったようです。   参考 『日本のネット選挙は6年遅れ!オバマ大統領による7つのA/Bテスト、ウェブ活用事例を一挙紹介!』(J&B Labo) 『これは凄い!飼い犬の誕生日を祝うメールでクリック率を750%上昇させた方法』(J&B Labo)  …

  • 【施策】次のステップを知らせるリカバリーメールを送ろう

    【施策】次のステップを知らせるリカバリーメールを送ろう

    施策の内容 購入プロセスの途中で、購入を中断・離脱したユーザーに対して、次のステップを知らせるリカバリーメールを送りましょう。 このリカバリーメールによって、離脱ユーザーを呼び戻し、購入率を上げることが出来ます。   施策のデータ 2011年にSeeWhyが行った調査では、リカバリーメールの送信によって55%の確率でユーザーが購入を完了することが報告されています。   参考 『カートでの購入中断は終わりではない。コンバージョンへの始まりだ!購入を中断したユーザーをリカバリーしよう!』(J&B Labo)  …

  • 【施策】送料を無料にしよう

    【施策】送料を無料にしよう

    施策の内容 ECサイトであれば何らかの方法で商品の送料無料を提案しましょう。 完全に送料無料、一定の金額以上の購入で送料無料、会員限定で送料無料、近くの店舗まで送料無料など、さまざまな方法が考えられます。 まずは一定期間のキャンペーンとして送料無料を導入してデータを見てみてはいかがでしょうか。   施策のデータ comScoreの調査によると61%のユーザーが送料無料のサービスがないと購入を中断する可能性が高いと報告されています。 またDeloitteによると、消費者の20%が送料無料を理由として、特定の小売サイトからの購入を決断しているということです。   参考 『カートでの購入中断は終わりではない。コンバージョンへの始まりだ!購入を中断したユーザーをリカバリーしよう!』(J&B Labo)  …

  • 【施策】事前のクレジットカード登録を不要にしてみよう

    【施策】事前のクレジットカード登録を不要にしてみよう

    施策の内容 無料試用期間を既に導入している場合、事前のクレジットカード登録を不要にすることで無料試用登録率を上昇させることが出来ます。   施策のデータ Totangoの調査によれば、無料試用前にクレジットカードの登録を求めるのをやめたところ、コンバージョン率が5倍にまで跳ね上がったそうです! その後、無料試用期間後にクレジットカード登録を行い、有料ユーザーになってくれた率は50%だったということです。   参考 『コンバージョン数を10%以上跳ね上げる!今すぐ試したい7つのA/Bテスト。』(J&B Labo)  …

  • 【施策】全額返金保証を追加しよう!

    【施策】全額返金保証を追加しよう!

    施策の内容 無料お試し期間と並んで、ユーザーの安心感のために効果が大きいのが「気に入らなかった場合の全額返金保証」です。 商品やサービス内容に自信がある場合は、ぜひ全額返金保証を追加してみてください。   施策のデータ Niel Patelのアクセス解析ツールであるTraffic Systemでは、全額返金保証を導入したことで売上が21%増加しました。 その後、返金の請求があったのは購入者のうち12%であり、結果として売上を6.4%上昇させた計算になります。   参考 『必見!コンバージョン率の改善には無料試用期間?それとも返金保証?』(J&B Labo)  …

  • 【施策】無料お試しを追加しよう

    【施策】無料お試しを追加しよう

    施策の内容 いつの時代でも「無料」という響きはユーザーにとって甘い果実に見えます。 まずは「無料お試し」を用意してサービス・商品を体験してもらい、その後の有料ユーザーに繋げる方法もあります。   施策のデータ Neil Patelがリリースしたアクセス解析ツールであるTraffic Systemでは「無料お試し期間」を導入したことで利用登録が2倍にも膨れ上がりました。 その後、無料期間内に退会したユーザーは33%でした。 つまり、結果的には32%有料ユーザーが増加した(元々月間の登録ユーザーが100人であったとしたら132人にまで増えた)ことになります。   参考 『必見!コンバージョン率の改善には無料試用期間?それとも返金保証?』(J&B Labo)  …