ウェブビジネスの教科書サイト

    facebook Twitter RSS
【施策】CTA(コール・トゥ・アクション)に視線を誘導しよう

Share on Facebook0Share on Google+0Tweet about this on Twitter0

施策の内容

CTA(コール・トゥ・アクション)を目立たせてユーザーに認識してもらうためには、CTAへの視線の誘導が欠かせません。気付いてもらえないCTAは存在しないのと同じで、CTAの存在しないランディングページに価値はありません。CTAへ視線を誘導するための方法を見てみましょう。

CTAに向けた矢印を置く

以下の画像のように、CTAに向けた矢印を置いたり、CTAの周りを枠線で囲むことで、CTAに視線を誘導することが出来ます。toiawase1

画像の視線誘導を利用する

画像の視線誘導を利用することも可能です。以下の画像を見てください。toiawase2toiawase3赤ちゃんが見ている先に視線が集まりやすいことをヒートマップが示しています。この現象は、”You see what they see(あなたは彼らが見ているものを見る)”と呼ばれています。 

施策のデータ

施策のデータを現在募集しています。  

Share on Facebook0Share on Google+0Tweet about this on Twitter0

おすすめの記事

J&B LABO で扱っているテーマ一覧

Copyright 2017 J&B LABO. All rights reserved.