【施策】CTA(コール・トゥ・アクション)に視線を誘導しよう

施策の内容

CTA(コール・トゥ・アクション)を目立たせてユーザーに認識してもらうためには、CTAへの視線の誘導が欠かせません。 気付いてもらえないCTAは存在しないのと同じで、CTAの存在しないランディングページに価値はありません。 CTAへ視線を誘導するための方法を見てみましょう。

CTAに向けた矢印を置く

以下の画像のように、CTAに向けた矢印を置いたり、CTAの周りを枠線で囲むことで、CTAに視線を誘導することが出来ます。 toiawase1

画像の視線誘導を利用する

画像の視線誘導を利用することも可能です。以下の画像を見てください。 toiawase2 toiawase3 赤ちゃんが見ている先に視線が集まりやすいことをヒートマップが示しています。この現象は、”You see what they see(あなたは彼らが見ているものを見る)”と呼ばれています。  

施策のデータ

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